|
今回の対談は、ローマ教皇庁大使エムブローズ・デ・パオ リ大司教です。野田聖子もちょっと緊張気味でした。
ひまわりの会の発起人とも言うべき、元国連事務総長 デクエヤル氏を通じ、ローマ法王ヨハネパウロ2世に「花の種」の活動についてのお手紙を差し上げたことがありました。
その後バチカン市国よりメッセージを頂きましたが、大使でいらしたのが、パオリ大司教様でした。 透き通るような瞳と、すべてを受け入れる優しさとが印象的でした。
南山大学のポッター教授を交えての対談で大変楽しい会でした。
「パオリ大使、我々はいずれ世界を花と平和で満たすよう、活動を続けます、どうか見守っていてください。」
対談を終えて・・
ひまわりの会一同
|
|
|